それは、すなわち!サカマキを増やすのだっ。
というわけで、新たに2つのサカマキ水槽CFマット濾過版が完成しました。
といっても
新しく作ったわけではなく、既存のものを使いました。
「なんか、改良したの?」
ははは・・・改良したというか、めちゃくちゃ餌をやっているだけなんですわ。フタ付けて。
さぁ!見てみましょう!
サカマキ2005水槽の1です。
「ょぅ、これ、むごくないか?」
ぇ?なんでなんで?
「ここの、グッピー、相当の 過酷な状況下に 置かれているよ。
この写真では、
まさに、地獄ではないのか?
その、ふわふわした、ものは、よくドブに漂う・・・・」
そーです。
CFマットから浸透してきた、超豊かな栄養の水がね、
糸状菌を流れにまかせて細長く成長させてね、
奥のエアレーションの循環流がね、
その細く伸びた糸状菌をね、
くるくる回転させてねー
らせん状にしてるんだよ〜
そんでねー、
そこにね、
リシアがくっついてねー
いるんだょ〜
すごいでしょ。
「相変わらず、きたねぇ話しだなぁ・・・・」
上に蓋しているからいいものの、開けると、とっても、とっても
スッパイ臭いが漂って・・・・
「むごいのー」
グッピーDYTは おまけデス。
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Associate Professor Maebashi IInstitute of Technoloy |
そして、もう一つのサカマキ水槽は
「蛍の生涯観察飼育箱ディスプレイ版」です。
陸がさびしいので、差し花してみました。
このベコニアは、果たして根付くのでしょうか?
コッチの水辺はさらに、すごい様相です。
「グッピーは、入ってんの?」
入ってるよー。
環境 技術 研究所、
淡水域は
何処も かしこも DYT
血統グッピー
一色だ。