DYTグッピー成魚群(2005.02.06)


まぁ遠めに見ると、こんなのですが。

近場で見ると、結構すごい。

これがDYTグッピー魚群。私が昨年の4月に、思いイメージしたものが、完成しました。

硝酸塩濃度の上昇もすさまじく、現在脱窒装置が外れているので、200mg/L以上は間違いなし。

「そんなんで、死なないの?」

そーね・・・・餌をあまりやらないことかしら?
そのうち、水を換えなきゃなぁ・・・・(今、換えろって!)

でも、あまりやらないと、成魚同士の共食いが始まってね、飛び出すんだよ。
特にオスが・・・


そこで一言
病気になってないので、まぁよし。

Editor (oo)Tsuyoshi UMETSU Ph.D.
Associate Professor 
Maebashi IInstitute of Technology
水槽奥にも同じ数。



本日NHK衛星放送での群馬のなんたらかんたらのナマ実施
自然エネルギーで電燈照らすとかで、梅津研究室も参加。

放送、出番終了。
電燈こさえの倉庫行ったら人がワンサカ。
良く見るとスタッフ7割

さらに
良く見ると
うちの学生がワンサカ。

私も記念に電燈買いました。電燈外幕が、絹製でーす。
自分で、巻いたんだよっ!



【一齢幼虫ピンポイント画像】

うーむ。何を、狙っているのか?サカマキの卵か?
黒い糸は炭素繊維1本です。この太さは7/1000mmです。
たまたま入ってしまいました。